こまえ生活室

人生のはしっこ、日々のくらしの様子。

2018~

もういいよ。そのギターはオモチャで。#drawing #illustration #イラスト #sketch #絵 #絵日記 #子育て #鉛筆 寝れん。#drawing #illustration #イラスト #sketch #スケッチ #絵日記 #絵 #子育て ちり紙お姫さま#drawing #illustration #イラスト #sketch #…

家族ゲーム

1歳過ぎ、ごっこ遊びしだしたころのこと。

いとこ まさのりの思い出

子供を育ててると、自分の小さいころの記憶がよみがえる。 そして蘇った記憶がこれ。

ニッキ臭の家

ジュースや豆乳を1パックこぼされたりして 「ここに置いといた、おかあさんが悪いんよ~」と、 床と涙を拭いた毎日。

夢であいましょう

ひ孫の誕生を心待ちにしていた祖母は、 まるで待っていてくれたように、息子が生まれてすぐ他界した。 夢で、二人が遊んでいる姿を見られた。

さめた

赤ちゃんの頃からはじまり、 もう年長さんなのにいまだに、食べ物じゃないものを口にする息子よ。

隠したい時期

子供が1歳過ぎて、なんでもかんでも隠してた時期に描きました。 この時からテレビのカードが1年間行方不明になりました。 そして、下の子が生まれ1歳過ぎて同じことをされ、 またテレビのカードが1年間近く行方不明になり 合計2年間ほど全くテレビ見てな…

いるの いないの

子どもが1歳を過ぎ、歩いたりしゃべりはじめた頃に描きました。

情熱と冷静

イライラ期(私の)

だまっとけ

乳児と、落下する部屋

6か月

隙のないオムツかえ

ホルモン

そして一歳

逃がしたのに 死んでる

もう一度よく見てみると、全部捨てて良い気がした。

2012年

まんが 通学路 その9「あぜ事件」

おっちゃんが、米作りのために毎日せっせと盛ってた土を 登下校の子たちが踏んで落としてしまっていたのだった。

まんが 通学路 その8「ふるさとの香り」

昨日は大雨が降り怖かった。 ふるさとはこの大雨で土砂くずれが心配。 災害はどこでも起こることで、自分のふるさとが災害に見まわれ、 立ち入れなくなることを想像すると、とてもさびしくなるし また、そういう人たちはたくさんいるのだと感じる。

まんが「六月の空襲」私の祖父母の話

数年前に祖父母から空襲体験の話をきいてから毎年6月になると、自分が生まれてここに生きていることが奇跡のように感じられる。戦時中・後の話を知人や家族を通してきくことは、とても面白い(興味深い)ことで、もっときいておけばよかった。当時の人々の…

まんが 通学路 その7「みんなが『自分』だと気付いた日」

いろいろと気づきがあった小学3年生の帰り道。 やっと他人にも自分と同じような(?)世界があるのだと実感した。 それまでは世界は自分中心に回っているとまでは思っていなかったが、 この世界の主人公は自分一人だけだと思っていただけになんだかショック…

まんが 通学路 その6「しかばねの道」

蛙の内臓なんてとっくに見慣れているはずなのに、中学では蛙の解剖の授業があった。

まんが 通学路 その5「側溝をのぞくとき」

あちらも、またこちらをのぞいているのだった。

まんが 通学路 その4「季節変わって再会」

まんが 通学路 その3「のら の行方」

誰が言いはじめたのか、そんな噂があった。でも、もしかしたら優しい大人が面白い嘘をついたのかもしれない。

まんが 通学路 その2「あき地と土管」

「動物園から逃げ出してきて、ここで死んだんだよ。」 などと、皆でいろいろ想像した。 何の骨だったんだろうか。

まんが 通学路 その1「春のにおい」

小学生のころに、毎日散々通ったあの道についての思い出を描きます。

子育て絵日記 11「よみがえる気持ち」

子供にしたことは将来そっくりそのまま自分に返ってくるんだろうなと思う。

子育て絵日記 10 「空想雑談」

あたまの中ではどこにだって行けるし、なんでもできる。子供の自由な想像、制限されない楽しい空想はこれからの人生のシュミレーションなのかもしれない。